書籍

その他
  • Decide & Deliver
  • Bain books: Unstoppable
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    実況ライブ:マーケティング実践講座

    須藤実和 著
    ダイヤモンド社 2005

    マーケティングの全体像と活動の具体的ステップを様々な分析方法、戦略的思考によるアプローチを紹介しながら解説する、本格的なマーケティング解説書です。マーケティングの「目的」から、単なる売り込みでない、『顧客指向のマーケティング活動』を行うために必要な考え方や実践的ツール、見落としがちなポイントを、サントリー、ホンダ、花王など多くの身近な事例を紹介しながら、わかりやすく解説しています。

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    成功するビジネスプラン

    伊藤良二 著
    日経文庫 2005

    大企業や中堅企業の事業責任者や経営管理者、また、これから事業を立ち上げる起業家がビジネスプランを作成する際に、頭の中で考えを整理するところから、それを数値へ反映させるまでの基本的ステップやアプローチを簡潔にまとめています。ビジネスプランの作成方法について、その準備段階におけるコンセプトの描き方から、プラン構築段階におけるフレームワークの紹介、具体的構成項目、書き方のスキル、さらには財務計画に及ぶまでのステップを具体的にわかりやすく解説しています。ビジネスプラン作成のプロセスを追っていきながら経営を実行に移すことが体感できます。

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    ロイヤルティ戦略論

    フレデリック・F・ライクヘルド 著 
    伊藤良二 監訳
    ダイヤモンド社 2002

    ベイン・アンド・カンパニーで長期にわたりロイヤルティ戦略に関する研究を行ってきたフレデリック・F・ライクヘルドが、経営者に求められるリーダーシップについて述べています。ロイヤルティは経営者にとって単なる成長や利益の原動力ではなく、成功の度合いを測る上で最も重要な尺度である。シスコシステムズ、デルコンピュータなどにおけるロイヤルティ戦略事例を紹介しながらロイヤルティリーダーシップのあり方について解説しています。

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    日本企業進化の条件

    堀 新太郎 著
    東洋経済新報社 2002

    弊社日本支社長兼北アジア代表(執筆当時)堀新太郎が、戦略と組織の両面から21世紀をリードする企業モデルを提案しています。グローバル経営と日本的経営の融合―――この困難な課題に対する考え方を多面的な視点から論じています。

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    本業再強化の戦略

    クリス・ズック、ジェームズ・アレン 共著
    須藤実和 監訳
    日経BP2002

    企業が成長戦略を描こうとした際、必ず行き着くいくつかのジレンマに対して、実例を交えながら論理的かつ具体的に解を示し、経営陣が活用できる実質的ツールを提供しています。弊社、ヴァイスプレジデント(執筆当時)須藤実和が監訳をしています。

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    コーポレイトブランド戦略

    伊藤良二 著
    東洋経済新報社 2001

    ブランドという見えない経営資源を最大活用し、企業価値向上に結びつけるための基本的な考え方や事例を交えた具体的な方法論をまとめたトップマネジメントならびにその参謀役の方々向けの戦略書です。

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    eブランド戦略

    須藤 実和 著
    日経文庫 2001

    eブランド構築にあたっての成功要因を明らかにし、先行企業の取り組みに関する事例を交えながらニューエコノミー時代における事業の成功に不可欠な強いeブランド戦略について論じています。

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    ゴーンが挑む7つの病

    日経ビジネス 編
    伊藤良二 解説執筆
    日経BP2000

    日産自動車の再建を賭けた改革に取り組むカルロス・ゴーン氏。その手腕の一部始終を解説とともに紹介している経営書です。弊社ディレクター(執筆当時)伊藤良二と、ヴァイスプレジデント(執筆当時)須藤実和が、全章における解説を執筆しています。

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    戦略グループ経営

    伊藤良二、須藤実和 著
    東洋経済新報社 1999

    事業の取捨選択、合併・買収、グループ企業の企業価値評価の進め方など、グループ経営において必須となる考え方、ならびに具体的方法論を、事例を交えながら提示しています。

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    顧客ロイヤルティのマネジメント

    フレデリック・F・ライクヘルド 著 
    伊藤良二 監訳
    ダイヤモンド社 1998

    「顧客・社員・株主のロイヤルティがキャッシュフローを最大化し、企業価値を創造する」とした新しい経営モデルを提示した経営書です。有名な成功企業の豊富な実例を引用しながら、顧客・社員・株主との長期的なパートナーシップの構築が企業を成功させることを検証しています。弊社ディレクター(執筆当時)伊藤良二が監訳をしています。

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    勇気あるトップが企業を変える

    堀 新太郎、火浦俊彦 著
    ダイヤモンド社 1997

    従来型改革論、すなわち、過去と決別し、強力なリーダーシップにより非の打ちどころのない改革を実践している例は少ないため、社内に眠っている資産に目を向け、改革の「入り口」を見つけることの重要性について論じています。様々な企業改革の事例をもとに、そこにおけるリーダーシップの姿を解明し、21世紀の日本企業で改革を成し遂げられるリーダーシップのあり方を、弊社日本支社長兼北アジア代表(執筆当時)堀新太郎、弊社ディレクター(執筆当時)火浦俊彦が提示しています。

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    マキシマム・リーダーシップ

    チャールズ・M・ファーカス、フィリップ・ドゥ・バッカー 著
    内田 浩、内田祥造 訳
    講談社 1996

    ベインが独自に実施した世界161の代表的企業のトップへのインタビューを通じて、ベインコンサルタントのC・フォーカス及びP・ドゥ・バッカーが、各社社長がどのようにそのカギとなる役割を果たしているのかを明らかにしています。インタビューを通じて浮かび上がってきた5つのリーダーシップのアプローチにそって、それぞれの社長が自分の組織を成功へ導くために用いている戦術や行動を紹介します。

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    戦略コンサルタント活用の鉄則

    堀 新太郎 著
    ダイヤモンド社 1994

    自社の抱える経営問題の解決をコンサルタントに依頼する場合、真に価値ある成果を上げるためには、どのような観点からコンサルタントを選択すべきか、また、どのように対応すべきかを具体的に解説しています。

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    「攻め」のリストラ革命

    堀 新太郎、火浦俊彦 著
    ダイヤモンド社 1994

    バブル崩壊後の日本企業に蔓延した「心理不況」から抜け出し、「攻め」のリストラに向けて動き出すための視点を提供しています。戦略的リストラ、すなわち、 Strategic Corporate Realignment Program(SCRAP)を、3つの視点(間引き:THIN OUT、移植:REPLANT、接ぎ木:GRAFT)から弊社日本支社長兼北アジア代表(執筆当時)堀新太郎と、弊社ディレクター(執筆当時)火浦俊彦が解説しています。

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    ホワイトカラーの生産性と情報システム

    LS研 編
    ベイン・アンド・カンパニー 他著
    富士通経営研修所 1995

    ホワイトカラーの生産性の向上を、アウトプットにいたるまでトータルなプロセスにわたって論じ、そこにおける情報システムの重要性を解説しています。第二章、「意識変革を支える仕組み作り」を、弊社日本支社長兼北アジア代表(執筆当時)堀新太郎が解説しています。

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    「創業」主義経営

    堀 新太郎 著
    プレジデント社 1992

    日本を代表する企業が、その個別性にもかかわらず共通して持つ構造的問題を明らかにし、その抜本的解決には、各々の企業が創業時に注いだエネルギーと同等の改革へのエネルギーを必要としていることを提言しています。 "継承主義"経営は終焉したとしており、従来型の戦略・戦術に代わる「第二の創業」というゼロベースからの新たな戦略が重要だと、弊社日本支社長兼北アジア代表(執筆当時)堀新太郎が解説しています。